業界初にして最長期間保証!手厚い観葉植物の枯れ保証サービス


実に多くの方がオフィスやお部屋に何か緑を置きたいと思っている反面、購入までいたらない場合が多いという現状があります。

 

「観葉植物を育てるのは初めてで不安・・・」

「以前枯れさせたことがある・・・」

「部屋の雰囲気に合わなかったらどうしよう・・・」

 

などなど、購入前の不安をあげたらキリがありませんよね。

フェイクグリーン(人工植物)等で代用される方もいらっしゃいますが、正直物足りなさを感じているようです。

 

「観葉植物を買うのは不安」、だけど「本物の大きな観葉植物への憧れ」はどうしても捨てられないという方の為に、良質な観葉植物を取り揃えた「鉢植専門の市場」から直接購入できるシーズン・ハーツだからこそできる業界初の完全返金対応型保証サービスを提供開始しました。

 

全てのお客さまに、安心して観葉植物を購入していただくため、シーズンハーツでは業界最長期間のご購入後45日以内に枯れてしまった場合に購入金額を全額返金または同等品と交換いたしております。他店様が提供するこの種の保証サービスは、初期不良の1週間程度を見るというものでしたが、観葉植物の購入を躊躇う多くの消費者様のご要望を取り入れ、ここまでの手厚い保証内容となりました。

 

※ 8,500円(税別) 以上の観葉植物が保証対象となります。

※ 当店の責任に属さないもの、及び以下のいずれかの事項による保証はいたしかねます。

 

1. 地震、落雷、火災、その他一切の不可抗力による場合

2. 人為的、故意又は不注意による場合

3. 管理方法(水やり、設置環境等)を厳守しなかった場合

4. 自身での植え替え行為があった場合

5. 第三者への贈与、又は転売等があった場合。

 

ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい。

 

法人企業様のオフィス用を対象とし、保証期間を大幅に延長した1年間の枯れ保証のサービスが新たにリリースされました。当保証サービスを利用することで、一般的な観葉植物のリースやレンタルサービスを使用するより、遥かにランニングのコストを削減することが可能です。

 

諸条件:

1.日本に拠点を持ち、以下のいずれかに属すること。

① 株式会社、有限会社、合同会社、合名会社、合同会社、相互会社

② 財団法人、社団法人、医療法人、学校法人、社会福祉法人、NPO法人

③ 監査法人 、特許業務法人、弁護士法人 、税理士法人 、土地家屋調査士法人 、司法書士法人、社会保険労務士法人、行政書士法人

 

2.贈答用では無く、自社のオフィスやエントランスなどに飾る為のもの。

 

3.購入金額が1鉢10,000円(税抜き)以上であること。

※ 鉢カバーなどを含まない価格であること。

 

4.月に1度以上、弊社の訪問でのメンテナンスやチェックを受けること。

 

当店の責任に属さないもの、及び以下のいずれかの事項による保証はいたしかねます。

1. 地震、落雷、火災、その他一切の不可抗力による場合

2. 人為的、故意又は不注意による場合

3. 管理方法(水やり、設置環境等)を厳守しなかった場合

4. 自身での植え替え行為があった場合

5. 第三者への贈与、又は転売等があった場合。

 

 

育て方ガイド

シーズン・ハーツでは観葉植物のご購入時に、各植物に対応した育て方のマニュアルを無料でお付けしております。多くの観葉植物が枯れる原因は「設置場所」と「水やりの頻度」の間違いによって引き起こされます。

 

◆置き場所はカーテン越しに日が当たる場所が理想

多くの観葉植物は直射日光が当たらない「明るい日陰」を好み、置き場所は、カーテン越しに日が当たる窓辺などが理想です。種類によって性質も異なりますが、ある程度耐陰性があり、大半は室内で楽しめます。ただし、暗い部屋に置きっぱなしにすると元気がなくなり枯れてしまいます。日陰で育つとはいっても、できるだけ日に当てるほうが葉の色つやもよくなり、株もしまった形になります。

 

◆水やりは乾いたらたっぷりと!!頻繁に水を与えすぎないことが重要です。

① 土の表面が乾いたら水を与え、メリハリを付けることが大切です。土が湿った状態で水やりをしてしまうと軟弱な株に育ち、根腐れの原因となります。土を乾かすことも大切な作業の一つです。

② 鉢底から流れ出るまでたっぷりと与えて下さい。たっぷりと与えることで老廃物を一気に流しだし、土の中に新鮮な空気を取り込むことが出来ます。

③ 鉢皿に溜まった水は鉢底穴から水が逆流し、土中の空気が少なくなって根腐れの原因になりますので捨ててください。

④ 頻繁に葉や幹に霧吹き等で水をかけ(葉水)、空気中の湿度を高めます。空気が乾燥するとハダニ等の虫がつきやすくなったり、葉の表面にホコリがたまり、光合成がうまくできなくなります。

 

 

観葉植物の育て方はコチラ